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日常に潜む疑問や不満をみんなで共有、解決に導く仕組みを創りたい 募集終了

日常に潜む疑問や不満をみんなで共有、解決に導く仕組みを創りたい

日常に潜む疑問や不満をみんなで共有、解決に導く仕組みを創りたい

日常に潜む疑問や不満をみんなで共有、解決に導く仕組みを創りたい

このプロジェクトは募集期限に達しました

2020年06月23日 16:32 終了

【個人が抱く疑問や不満をシェアし、解決する仕組みを作る。】

個人が抱く疑問や不満を誰かにシェアし、解決まで導く、そんな仕組みを創りたいです。
kouki114 ファウンダー: kouki114
現在人材系の会社に勤務しているsumidaと申します。 本業をこなしつつ、隙間時間で勉強やインタビュー、ブログの執筆などを行っています。最近では劇団に入って役者の稽古をしています! 好奇心旺盛で様々なものにはまっています。美術鑑賞やヒッチハイクとい...
ファウンダーについて

プロジェクトについて

何をやるのか

【個人が抱く疑問や不満をシェアし、解決する仕組みを作る。】

個人が抱く疑問や不満を誰かにシェアし、解決まで導く、そんな仕組みを創りたいです。

誰しもが日常の中で抱える疑問や不満、実はそれは社会を良くするための種です。

社会貢献…と聞くと専門知識が必要だったり、メンバー集めが大変だったりと、敷居が高いように感じると思います。
しかし、あなたが抱いたその疑問や不満をみんなでシェアすることにより、 それらを解決することにつながり、気軽に社会貢献することが可能となるのです。

現在、ふとした瞬間に抱いた疑問も”まあいいや、面倒だ”と忘れ去られることがあまりにも多いと思います。もしそれを形にできたら価値のある物へと変化します。

日常の中で抱いた不安や疑問をシェアすることにより、シェアした本人がやる気がなくとも社会貢献へと繋がり、しいてはその行為自体へのハードルが下がるのです。

気軽に疑問や不満をシェアし、時間に余裕のある方や知識のある方がそれに取り組む。そんなシステムを創りたいです。

なぜやるのか

なぜ世の中は疑問や不満に満ち溢れているのだろう?

私が世間に対して抱いている疑問です。
ウェブ上にはヤフー知恵袋等、問題を解決する仕組みが存在します。しかし現実には存在しません。

私自身、日常の中で疑問や不満に思うことは沢山ありました。しかし誰かにそのことを伝える手段がないため、未だに何も行動が出来ていません。仲間さえいればできるのに…と。
私がそう思っているならば、ほかにも似た境遇の方は存在すると思い、本プロジェクトを立ち上げました。

どうやってやるのか

基本的にはオンライン上でアイデアを出し合ってアイデアを練っていきたいと考えています。

ドラゴンクエストのように疑問や不満を依頼という形で掲示板に張り出し、それをパーティを組んで解決していくという形を想定しています。

疑問や不満の例
・電話の受け答えが苦手だから、会社で困らないよう練習相手が欲しい
というようなものから
・野球をする際、ボールをバットで打ったら一輪車でまわったらどうなるだろう?
というようなスポーツのルールを変更したらどんな影響がでるのか
という調査
・現在の就活は、ES書いてSPIを受けて、面接受けて…というのは面倒だから最初から学生同士で面接して互いに評価して、成績の良い人から採用する。という仕組みはどうだろうか

という思考実験的なものまで、何でもOKです!

本プロジェクトは、気軽にアイデアを共有、相談、解決できるとともにトライ&エラーできる場ともしたいです。

どんな仲間とやりたいのか

どなたでも大歓迎です。
特に世の中に疑問や不満を持っている方は大歓迎です!

現在構想ばかりが先走っており、具体的に肉付けする作業が出来ていないため、アイデアを一緒に考案してくださる方がいらっしゃれば大変うれしく思います。

このプロジェクトに込める想い

社会貢献したこともなく、また私自身が現在就活中であるために社会経験が薄いです。
また、私自身何のスキルも持っておらず、あるのはアイデアのみなので、根気よく試行錯誤して案を練っていくことになると思います。
ですが、疑問を解決するという行為が少しでも私たちにとって身近な物になるように、皆さんの力を貸して頂きたいです。宜しくお願い致します!

プロジェクトにエントリーする

コアメンバー

一緒に0から構想を練ってくださる方

zoom等で、会議を開くことも考えていますが、忙しい方はアイデアや思いついたことをメモに記す。という形でも構いません。

決定人数 / 募集人数

0 / 5

サブメンバー

客観的に見て変なものになっていないか、修正のアイデアを考案してくださる方

決定人数 / 募集人数

0 / 5