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【コマース】EC事業者のデータ活用支援に特化した開発(テックリード/デザイナー募集) 募集中

【コマース】EC事業者のデータ活用支援に特化した開発(テックリード/デザイナー募集)

【コマース】EC事業者のデータ活用支援に特化した開発(テックリード/デザイナー募集)

【コマース】EC事業者のデータ活用支援に特化した開発(テックリード/デザイナー募集)

募集終了まで残り 50

2022年01月22日 21:34 終了予定

【概要】
EC事業者のデータ活用の課題を解決するSaaSプロダクトを開発提供するサービスを行います。

【事業の行う理由】
私(ファウンダー)自身が、これまでEC事業者のマーケティング支援やEC構築、また自身がEC事業者としての課題を目の当たりにし、自身が感じた課題を解決することが、より多くのEC事業者の成長に寄与できると信じているため。

また今後もデータを活用する必要やニーズの高まりがあることは、マーケティング領域の業務を行っている中で痛感するため。
ShoheiTokumitsu ファウンダー: ShoheiTokumitsu
【現在の事業】 ▼クライアントワーク事業 ・Web制作 ①デジタルマーケティング:https://defactory.co.jp/buddys/ (コンテンツマーケティング、EC支援) ②Web制作事業:https://defacto...
ファウンダーについて

プロジェクトについて

何をやるのか

EC事業者(特にリピート通販の業態のブランド様)
の販売における
1,データ収集
2,データ活用
3,データ分析
の業務の煩雑さ、属人化、スキル不足等の課題を解決し、EC事業者が最低限の工数で、パフォーマンスが高い施策出しや効果検証を行うための、データドリブン運営ができる土台を支援する製品を提供します。

なぜやるのか

事業を行う意義や意味以外にも

1,事業の成長性や拡張性をEC事業者として経験を踏まえ感じている点

2,既に数万、数十万のEC事業者がおり、今後もEC化率の伸びに伴い、課題が明確化してくるだろうという予測

3,事業課題の深さや広さの大きさも今後大きくなってくることが予測される

以上、3点の理由に、本課題解決することによるインパクトを、自身が感じているため。

どうやってやるのか

1,実施する場所:リモート可
2,連絡方法:slack等のメッセージ及びテレビ会議
3,実施期間:開発開始は1月~を想定

どんな仲間とやりたいのか

1,データを活用した事業支援に関わりたい方
2,0→1で事業者の可能性を拡張できる事業に関わりたい方
3,コマース(EC)領域の課題解決に興味のある方
4,マーケティング領域の課題を解決したい方

このプロジェクトに込める想い

『テクノロジーで産業の可能性を拡張する』
というビジョンの元、自分たちが関わる市場の可能性を拡張し、EC領域におけるデータ分析のインフラになるような事業展開を行っていきたいと考えております。


1,市場の知見(EC事業者としての知見、前回コマース領域での製品開発の知見)
2,これまでの自社での経験やノウハウ(マーケティング/事業開発)


と、まだDeFactory内では弱い部分持たない技術力を駆使し、市場に残る負を解決するプロダクトを作り、『本当に必要とされる製品』をEC事業者様に届けていきたいと考えています。

現状の進捗状況について

現状では

1,アイディア構想:
アイディアのブラッシュアップ済み

2.1,検証(インタビュー):
現在数名のインタビュー済み
→あと10人程のインタビューを想定(12月中旬までに完了想定)

2.2,検証(プロトタイプ)
小さなプロトタイプを構築し、インタビュー時に刺さったユーザーに開発前に受注を行うアクションを想定

3,MVP開発前要求定義
→現在インタビューを踏まえて作成中

となっており、早ければ1月中旬から開発スタートをする想定です。
※22年8月までにシードラウンド調達(0.5億~1億)を行っていければと考えております

私自身の課題

創業して、現在5期目の会社となります。

創業から2.5年はフリーランスのような働き方、2.5~3年(3期目終了まで)は自社受託、3年~4年半は主に自社プロダクト開発に重きを置いてきた形となります

これまでの自身の課題は、『仲間集め』をできていないことが要因です。


そもそも
『どんな領域のどんな課題を解決していきたいか』
が明確ではなく、ビジョンがなかったため、というのも創業者として課題でした。

やっとそのビジョンやマーケットができたのが、4年目(昨年)で、それまでは解決したい課題が具体的ではありませんでした。


昨年取り組んだ事業は結果的に失敗に終わりましたが、失敗した理由は多々あり、今回はその失敗要因を全て潰してスタートできればと考えております。


そのためにも
1,中長期的にご一緒できるエンジニアの方ご参画
2,デザイナーの方のご参画
が必須だと考えております。


▼なぜ起業したのか、という問いについて
https://note.com/shoheitokumitsu/n/n36a05e1d65c0

よろしければ上記を読んで、ご興味ご関心をお持ちになった方とご一緒できれば嬉しいです。

参加メンバー

まずは話を聞きに行ってみませんか?

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プロジェクトに興味があり、まずは話を聞いてみたい場合はこちらから。
ファウンダーにメッセージを送ることができます。

プロジェクトにエントリーする

エンジニア(フロントエンド/バックエンド) ※初期副業可

・使用言語(想定):JavaScript
・ご経験:0からプロダクトを開発されたことがある方
・報酬:要相談
・その他:フリーランスの方、副業案件が他にない方で、本業のコミット以外で、本プロジェクトにご参画を頂ける方(平日夜、土日)

フロントエンド、バックエンドいずれか対応でも問題ございません。

ファウンダーは、非エンジニアですが、一度プロダクト開発を行った経験がある手前、技術について全く知識がないわけではありません。

ぜひ力のある技術者の方とプロダクトを行っていければと考えております。

決定人数 / 募集人数

1 / 1

UIUXデザイナー ※初期副業可

・ご経験:0からプロダクトを開発されたことがある方
・報酬:要相談
・その他:フリーランスの方、副業案件が他にない方で、本業のコミット以外で、本プロジェクトにご参画を頂ける方(平日夜、土日)

『いかにして使いやすいプロダクトを作れるか』
というのがプロダクトのキーになる点もございますので、自身のデザインを製品に反映して、デザインが課題を解決一端を担う、ということに面白みを感じて下さる方のご応募お待ちしております。

決定人数 / 募集人数

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