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EC×店舗事業(OMO領域)における、LTV向上及び新規顧客獲得の課題を解決するSaaSプロダクトのご一緒できるエンジニア/デザイナーの方を募集 募集終了

EC×店舗事業(OMO領域)における、LTV向上及び新規顧客獲得の課題を解決するSaaSプロダクトのご一緒できるエンジニア/デザイナーの方を募集

EC×店舗事業(OMO領域)における、LTV向上及び新規顧客獲得の課題を解決するSaaSプロダクトのご一緒できるエンジニア/デザイナーの方を募集

EC×店舗事業(OMO領域)における、LTV向上及び新規顧客獲得の課題を解決するSaaSプロダクトのご一緒できるエンジニア/デザイナーの方を募集

このプロジェクトは募集期限に達しました

【概要】
EC×店舗事業(OMO領域)における、LTV向上及び新規顧客獲得の課題を解決するSaaSプロダクトを開発提供するサービスを行います。


【事業の行う理由】
私(ファウンダー)自身が、これまでEC事業者のマーケティング支援やEC構築、また自身がEC事業者としての課題を目の当たりにし、自身が感じた課題を解決することが、より多くのEC事業者の成長に寄与できると信じているため。


また今後もデータを活用する必要やニーズの高まりがあることは、マーケティング領域の業務を行っている中で痛感するため。


※前回募集していた
https://studio.creww.me/tomoshibi/921/
の事業リサーチ、検証後に伴い再募集をさせて頂いております。
ShoheiTokumitsu ファウンダー: ShoheiTokumitsu
【現在の事業】 ▼クライアントワーク事業 ・Web制作 ①デジタルマーケティング:https://defactory.co.jp/buddys/ (コンテンツマーケティング、EC支援) ②Web制作事業:https://defacto...
ファウンダーについて

プロジェクトについて

何をやるのか

【EC×店舗のデータ活用を基軸にした、パーソナライズ体験のご提供と事業者側のデジタル化促進の支援】


これまで店舗、EC単体ではできなかったパーソナライズの価値提供
(商品検索、比較、検討等のカスタマージャーニー上の顧客体験の課題を解決)


企業側にとっては、これまで提供できていなかった新しい顧客価値の創出に寄与していきたいと考えております。


<機能例> ※一部
1,ECのID×Line連携
2,リスト化機能(連携したデータで自動リスト作成)
3,ダッシュボード機能(分析)

なぜやるのか

Amazon等のビッグリテールの存在により、既存の小売業態が、変革のタイミングになっています、


1,顧客毎に最適なone to oneマーケティングが、まだまだ実現できていない
課題を解決するため(EC×店舗のOMO領域における課題)

2,今よりもっと
『モノを購入する体験を、たのしく、楽に、安価に購入』
できる顧客体験の提供ができる企業が、沢山存在すると感じています。


私たちは、テクノロジーを活用し、これまで提供できなかった体験価値の提供を通じて、新しい小売体験のご支援をしていければと考えております。

どうやってやるのか

1,実施する場所:リモート可
2,連絡方法:slack等のメッセージ及びテレビ会議
3,実施期間:開発開始は4月~を想定

どんな仲間とやりたいのか

1,データを活用した事業支援に関わりたい方
2,0→1で事業づくりや会社作りまでやりたい、というご興味あるような方
3,コマース(EC)や店舗DX領域の課題解決に興味のある方


【現在の体制と将来的な方向性に関して】
▼現在の体制
開発事業を行っており、そのチームにエンジニアの方はおり、別途プロダクトマネージャー候補はおり、本プロジェクトに特にコミット頂けるエンジニア、デザイナーの方を募集しております。


▼将来的なビジョンに関して
必要なタイミングで、外部からの資金調達も検討していければと考えております。
その際、初期から関わって下さる方には、しっかり報いる制度や報酬等が設計できればと考えております。

このプロジェクトに込める想い

『テクノロジーで産業の可能性を拡張する』
というビジョンの元、自分たちが関わる市場の可能性を拡張し、EC領域におけるデータ分析のインフラになるような事業展開を行っていきたいと考えております。


1,市場の知見(EC事業者としての知見、前回コマース領域での製品開発の知見)
2,これまでの自社での経験やノウハウ(マーケティング/事業開発)

と、まだ自社(DeFactory)内では弱い部分持たない技術力を駆使し、市場に残る負を解決するプロダクトを作り、『本当に必要とされる製品』をEC事業×店舗事業者様に届けていきたいと考えています。

本事業の可能性についてと私たちがやる意義

O2Oは、2014年頃から出てきた施策で、OMOという言葉も2017年頃から出てきた言葉です。

コロナが蔓延して2年経過し、Withコロナ下「店舗の価値」が見直され、同時にEC化率も上がってきて、デジタル化が進んでいる中で、今後は、現在より店舗とECの差異がなくなり、ユーザーはもっと買い物体験が便利にお安く購入できるようになるのだと思っております。


私自身(ファウンダー)は、過去に
1,EC事業を展開
2,受発注、販売管理、在庫管理系SaaSプロダクトの開発
を行ってきて、事業ドメインや提供想定者(リテール)のオペレーションや課題を、まだまだ甘い部分はあると思っておりますが、一定以上の理解はしていると考えております。


故に、この課題を解決する事業をつくり、コンシューマが、より良い買い物体験ができるプロダクトを作っていきたいと考えております。

私自身の課題

創業して、現在6期目の会社となります。

創業から2.5年はフリーランスのような働き方、2.5~3年(3期目終了まで)は自社受託、3年~4年半は主に自社プロダクト開発に重きを置いてきた形となります

これまでの自身の課題は、『仲間集め』をできていないことが要因です。


そもそも
『どんな領域のどんな課題を解決していきたいか』
が明確ではなく、ビジョンがなかったため、というのも創業者として課題でした。

やっとそのビジョンやマーケットができたのが、4年目(昨年)で、それまでは解決したい課題が具体的ではありませんでした。


昨年取り組んだ事業は結果的に失敗に終わりましたが、失敗した理由は多々あり、今回はその失敗要因を全て潰してスタートできればと考えております。


そのためにも
1,中長期的にご一緒できるエンジニアの方ご参画
2,デザイナーの方のご参画
が必須だと考えております。


▼なぜ起業したのか、という問いについて
https://note.com/shoheitokumitsu/n/n36a05e1d65c0


よろしければ上記を読んで、ご興味ご関心をお持ちになった方とご一緒できれば嬉しいです。

プロジェクトに応募する

バックエンドエンジニア

1,0⇒1で事業開発にご関心がある

2,要件定義、設計、実装、テスト等ができる方
※アーキテクチャー等はある程度決めてもらえたりする権限を持ちながらご一緒で切ればと思っております。

3,言語:PHP、TypeScript等がメインになるかと思っております。

4,まずは週3,4程度からご一緒させて頂く形でも問題ございません。
(初期開発で、副業は難しいかと思っております)
※ゆくゆくは、この事業にご参画頂けるような方のご参加を想定しております。

5,開発期間は、4~12月末までを想定しております。

決定人数 / 募集人数

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UIUXデザイナー

1,0⇒1で事業開発にご関心がある

2,要件定義、設計、デザイン制作ができる方

3,まずは週数日程度からご一緒させて頂く形でも問題ございません。
※UIUX、本サービスの肝になってくる領域なので、ゆくゆくは、この事業にご参画頂けるような方のご参加を想定しております。

4,開発期間は、4~12月末までを想定しております。

決定人数 / 募集人数

0 / 1