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ひび・骨折も含めた廃用症候群による骨萎縮の症状に対応するサポーターの開発 募集終了

ひび・骨折も含めた廃用症候群による骨萎縮の症状に対応するサポーターの開発

ひび・骨折も含めた廃用症候群による骨萎縮の症状に対応するサポーターの開発

ひび・骨折も含めた廃用症候群による骨萎縮の症状に対応するサポーターの開発

このプロジェクトは募集期限に達しました

2022年05月14日 17:32 終了

ひび・骨折も含めたゴムベルトなどを利用した廃用症候群による骨萎縮の病状悪化防止を理由とした頭蓋骨、肋骨に対応する専用サポーターの開発
Xidea@117 ファウンダー: Xidea@117
ファウンダーについて

プロジェクトについて

何をやるのか

○今あるサポーターとの違いと試み
一般的なサポーターはベルト固定と補強ゴムベルトからなる二重ベルトですが今回、開発しようとしている専用サポーターはベルト固定を無くし、ゴムベルトを利用することが違うところで呼吸・動作による動きに合わせて症状がある部位に負担がかかりにくいする事で病状悪化防止を試みようとしています。
○検討製品
頭蓋骨透明フィルムサポーター
特徴:
他の人が見ても分からない透明フィルム

肋骨オートストレッチサポーター(自動伸縮サポーター)
機能:
ゴムベルトなどによるオートストレッチ(自動伸縮)

なぜやるのか

廃用症候群とは「長期臥床(寝たきり)により、心身の活動性が低下してきたことにより引き起こされる病的状態」と定義されていて、これは入院などで寝たきりの状態を余儀なくされ、運動量が減ることで起こる心身の機能低下を廃用症候群と呼んでいて、これは高齢者だけではなく、子どもや若者にも現れる症状でありその症状の1つである骨萎縮の症状に必要性があると思った為、ひび・骨折を含めた廃用症候群による骨萎縮からくる症状に対応したサポーターを開発するに至りました。

どうやってやるのか

プロジェクトの実行方法
・ステップ
1.医療従事者・大学教授/研究者・サポーター開発企業様と僕自身がZoomで話し合い
2. 現場での患者の声を収集し、サポーターのさまざまな面(素材、形状など)の判断し、仕様検討・販売方法を決める
3.産業連携による共同研究・共同開発を開始
4.発売開始
・実施曜日と時間について
実施
曜日:水曜日と土曜日
時間:18時から21時まで
でスケジュールにて伝えさせてもらいます

どんな仲間とやりたいのか

廃用症候群に関わりのある医療従事者、大学教授、研究者とサポーター開発企業様

このプロジェクトに込める想い

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このプロジェクトに対する想いは廃用症候群のQOL向上と日本シグマックス株式会社様のスローガンにもなっている健康寿命が延伸し 、 健やかに活き活きと生涯を全う出来る運動器の障害を乗り越え、防ぐ事で「夢の喪失」をなくす障害を超えて誰もが社会参画出来るようにする事です。

プロジェクトに応募する

医療従事者(整形外科)

役割は現場での患者の声を収集する事など

決定人数 / 募集人数

0 / 1

大学教授/研究者

役割はサポーターのさまざまな面(素材、形状など)の判断など

決定人数 / 募集人数

0 / 1

サポーター開発企業様

役割は仕様検討など

決定人数 / 募集人数

0 / 1